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石川 涼太

日常

I’ve never lost a game. I just ran out of time.

こんにちは。

営業部の石川です。

 

皆さんはタイトルの言葉をご存じですか?

この言葉は、バスケットの神様であるマイケルジョーダンが言った言葉です。

 

マイケルジョーダンは現役時代

 

通算出場試合数:1072試合

1試合平均得点:30.12点(歴代首位)ちなみに、コービーブライアントは25.46点

2ポイントシュート:83.5%(7,327/8,772)

3ポイントシュート:51.0%(581/1,778)

 

これがどれだけスゴイか、試合中の体感でお伝えすると、

2ポイントは打ったら入る。3ポイントも打ったら大体入る。

 

ちなみに僕の場合、2ポイントは打ったら入らない方が多い。

3ポイントに至っては入ったらラッキー程度です(笑)

つまり、ジョーダンは相当上手かったってことです。

ですが、神様とまで言われるジョーダンでも負けるときはあっさり負けます。

なのに、ジョーダンは負けた時でも

I’ve never lost a game. I just ran out of time.

【試合に「負けた」ことは一度もない。ただ時間が足らなくなっただけだ】

と、言っていたそうです

 

負けたはずなのに、時間があれば勝てた・・・。

簡単に言ってしまえば屁理屈です。

 

ですが、これに似た言葉をあの偉大な先生も言っていました。

バスケ漫画で赤頭のチームの監督をしていたあの先生です!

もう、分かりました?

そう。安西先生です。

安西先生が言っていたのが「諦めたら、そこで試合終了ですよ」

引用元:https://matome.naver.jp/odai/2133838016683157801/2133846742990965903

この言葉も、I’ve never lost a game. I just ran out of time.も

 

どちらも、諦めなければいつか勝てる。と言っているのだと私は思ってます。

 

仮にバスケで100点差できたとしても、24時間試合したらどっかで1点差つけられるかも知れない。(もちろん24時間試合をすることはできません。あくまでたとえ話です。)

 

努力は報われる。これは何度失敗しても努力し続けてたら報われた。って話だと思います。

100回叩いても壊れない壁が101回目で壊れるかもしれない。

どれも、成功するまでやり続けたら成功するって話だと思います。

ジョーダンの言葉も安西先生も…

どの言葉も諦めないで戦い続ければいつか勝てる。諦めない限り負けない。

だから、諦めないで戦い続けろってことです。

私の業務でもそうです。

いくら原稿書いたって当たらないものは当たらない。

けど、そこで諦めないで書き続けたらいつか当たる。

そう思って書き続けてます。

 

中には何回も戦わないと勝てないものだってあると思います。

そして、いくら戦っても勝てないものもあると思います。

 

でも、次の1回で勝てるかもしれません。

 

諦めたらその【かもしれない】すら捨てるということです。

自分の可能性を捨てるということです。

何も成長しません。

 

なので、戦い続けましょう。僕も戦い続けます。

1人が無理なら、2人。3人と同じ意思を持った仲間を増やしましょう。

戦い続ければ、勝てます。勝つまでやりましょう。

以上。また次回のブログでお会いしましょう!

 

追伸①

戦い続ける仲間が欲しい方は、ぜひ当社の求人をご覧ください。

リンク

 

 

追伸②

このブログを書いているまさに今日。

遂に。遂に…

遂に原稿が当たりました!!

1日2本書き続け、入稿してもらい。

クライアントさんにご協力頂いた結果です!

クライアントさんが喜んでいたので、本当に嬉しかったです!!

やり続ければいつか勝てる。これが実在する証明となれました。

ですが、やっと走り出しただけです。

まだまだ、もっともっと、やり続けて圧倒的に勝てるまで、終われません!

やり続ければ勝てます!

勝つまでやりましょう!


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