• 日常
  • 【営業の基本その①】関心無関心、「話はじめ」がカギ。

大谷篤史

日常

【営業の基本その①】関心無関心、「話はじめ」がカギ。

最近、僕ダーツにハマってて面白いんですよ!

 

 

って、突然ぼくが言い出したら、どう思いますか?

 

「あ、、そうなんですね。」

って大抵の人は思うんじゃないでしょうか?

 

もし、この瞬間に「大谷はダーツが好きなんだ!僕(私)もやってみよう!」

って思った方は、よほど僕の事が好きなんでしょうね!(笑)

 

 

では、もし僕が突然「最近めっちゃハマってるものがあって、週末は絶対いくんですよ!」

って、25歳の僕が子供のようにキラキラとした目で話始めたらどうでしょうか?

 

「そんなにハマってるものってなんなんですか?」

って少しでも「関心」をもってくれませんか?

全く思わなかった方は、ただ単に僕の事が嫌いなだけです。(´;ω;`)

 

実は、これは営業コツの1つで、

些細な事ですが、こんな感じで会話に少し変化つけるだけで、不思議なくらい会話の印象が変わってくるんです!

営業って難しい?

いいえ、そんな事ありません。

全力のやる気と少しコツを覚えれば、

クライアントさんに喜んでもらえる人になれるんです!

 

営業って面白いのかな?

少しでもそう思った方はアドバリューに応募してみてはいかがでしょう?

もれなく、大谷のちょっとした営業のコツをお教えしましょう。

 


この記事をお届けした 株式会社アドバリュー の最新ニュースを、『いいね』してチェックしよう!