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島袋 海咲

日常

たった1本の広告で、爆発的にファンを増やし、数億の売り上げをサクッと作る方法

はじめまして!

アドバリュー ライター部の島袋です。

今回から、ブログに参加させていただくことになりました!

弊社の特徴や強みを余すところなくお届けできたらと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

△▼△▼△

さて、昨日のことです。

ラジオを聴いていると「Kickstarter(キックスターター)」が日本進出を果たしたというニュースが。

Kickstarterとは、アメリカ最大級のクラウドファンディングサイトのことです。

なんでも、9月13日から正式に日本版のサービスを開始したんだそうです。

 

クラウドファンディング(英語: Crowdfunding)とは?

不特定多数の人が通常インターネット経由で他の人々や組織に財源の提供や協力などを行うことを指す、群衆(crowd)と資金調達(funding)を組み合わせた造語である。ソーシャルファンディングとも呼ばれる。Wikipediaより

 

余談ですが、今回のKickstarterの日本展開を推進するカントリーマネージャーには、元Facebook Japanカントリーグロースマネージャーの児玉太郎氏が就任しているんだとか。

今や国内2700万人のユーザーを誇るFacebook Japanですが、2010年頃は100万人にも満たなかったそうなんです。

それを、たった数年でここまで日本人の生活に根付かせた陰の立役者が、彼だと言われています。わおー!

 

▼話は戻りまして・・・

そもそも、なぜ私がこのKickstarterのニュースに興味を持ったかといいますと

実は私の友人が、数年前から日本の或るクラウドファンディング会社に勤めているんです。

今となっては、日本でもすっかり市民権を得たクラウドファンディングビジネスですが、当時はとても珍しくて!

私も興味津々でいろんな話を聞かせて貰ったんです。

 

その時の友人の話で特に印象に残ったことがあります。それは

「ミッションの実現には、依頼主本人の思いや情熱と同じくらい、バックサポートやフォロー体制が重要になってくる」

というものでした。

 

たとえ、どんなに素晴らしいアイディアや商品だとしても、サポート側が依頼主の思いを汲みとれず本質を見誤ったプレゼンやアプローチをしてしまえば、、、

本来の価値は伝わらず、結果、出資者も現れない。

そんなことも起こりうるんだそうです。

うーん。なるほど。

 

▼これは、私たちのビジネスにも言えることです

 

クライアント様の商品やサービスがどれだけ素敵で、どれだけ思いがこもっていても。

広告を担当する私たちが着眼点を見誤りお粗末な状態で世に発信してしまったら、商品は誰の手にも届くことはありません…。

 

しかし逆に「商品を一番魅力的に伝える」ことができた時には・・・

たった1本の原稿で、爆発的にファンを増やし、数千数億のお金がサクッと動いてしまう。

それが大いに可能になるんです!

そう考えると、私たちライターが担う責任は重大。。。キーボードが手汗でびちゃびちゃです。

 

▼ここで皆様に、悪いお知らせと良いお知らせです

 

まず悪いお知らせをしなくてはなりません。

コピーライティングの世界では、たとえスーパーコピーライターの手にかかったとしても、

「コピーが商品を超えることはできない」と言われています。(超えてしまうと、それは誇大広告に!)

 

つまり、良いコピーは、良い商品がなければ生まれないというわけなんです、、、。

 

でも大丈夫!

次に良いお知らせです。

しかし同時に「コピーは商品を超えることはできないが、“オファー”でカバーすることはできる」というセオリーも存在します!

 

アドバリューでは、貴社の商品サービスを最大限に輝かせる、とっておきのオファーや事例を山ほどご用意しております!偶然ですね!

ご依頼・ご用命は今すぐにお問い合わせフォームから!

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございます!

以上、ライター部の島袋でした。

 

▼追伸

初ブログということで

最後にこの場を借りて「ずっと思っていたけど、今さら言えないこと」を言わせていただいてもよろしいでしょうか。

 

・・・・・「ライター部」という名称、もしかして変ですか?

 

だって、「営業マン部」って言わないですもんね。

「営業サポーター部」って言わないですよね?

 

・・・。

 

今後ともアドバリューライター部をよろしくお願いいたします☆彡


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