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  • 自分の「体調」気遣っている人ってどのくらいいますか?

鈴木 雄太

日常

自分の「体調」気遣っている人ってどのくらいいますか?

今回のブログのネタは健康についてです。

 

私は健康に気を遣っているという訳ではありませんが、お酒を飲む事が好きなので、仕事でのパフォーマンスを落とさないためや、お酒をこれからも飲み続けるために、気を付けている事があります。

 

今回は自分が気を付けている事を紹介したいと思います。

 

【お酒の飲み過ぎと感じた時に見直せる3つの事】

 

■その1.毎日は飲まない

まれにお酒を飲まないと寝れなくなったり、昔はお酒が好きじゃなかったのに会食でお酒をともにする機会が多くなるにつれ、お酒が好きになり癖になってしまう事があります。

 

そうなると、お酒の分解に体力が使われせっかく頭が働く時間にパフォーマンスを出せない事もあります。そればかりかアルコールがないと寝れなくなったり、普段から疲れやすい体質になってしまいます。何事もほどほどにしましょう。

 

■その2.運動の習慣をつける

筋トレやスポーツなど、身体を動かしてみてはどうでしょうか。自分は最低でも週に1回はバドミントンやジムに通い、その疲れから夜ぐっすり眠る事ができています。お酒を飲まないと寝れない人は、身体を動かす事で良い入眠が出来るはずです。

 

夜スッキリ寝れると、朝も目覚めよく起床する事ができるので、当日の夜もしっかりと眠くなります。朝の時間を本を読んでインプットしたり、当日のタスクを組んだり余った時間を有意義に使う事で、仕事についてもプラスになるはずです。

 

■その3.ルーチンを変える

社会人になり、ある程度のコミュニティや友人関係の中にいると、~したから飲みにいこう、~の後は居酒屋へ、金曜の夜はみんなで集まろうなど、1週間の中でお酒が組み込まれてしまう事があります。

 

たまに、普段と違うお店を使ったり、お酒へ走る行動パターンを変えてみてはどうでしょうか。広告業界では常に変化していく業界なので、普段の生活から変化させてみてはどうでしょうか。

 

【普段の生活を変えるのは難しいけど…】

普段から生活サイクルや習慣を気を付けていると、必然的にお酒の量を減らす事が出来るはずです。

 

お酒があると楽しいですが、アルコールを体に入れずとも楽しい時間は作れるはずです。このブログを見た方は、ぜひ一度普段の生活を見直してみてはどうでしょうか。

 

【健康がすべてではないですが、健康な事は重要】

「大病を患うと1億相当の資産を失い、大病を患うと3人に1人が失職する」

 

上記の言葉は健康について検索しているとよく出てくる言葉です。

 

健康は、失ったとき、そのありがたさに気づかされるもので、上記のような言葉があるのも納得ですね。

 

健康な時こそ、その健康に感謝し、健康が維持できるよう日々の生活習慣に気をつけるようにしましょう。そうすると仕事にもプラスになるのではないでしょうか。

 


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