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澤登陽吉

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売れるネット広告社、進藤さんと共に取材を受けました。

ちょっと前の話ですが、日本ネット経済新聞にて売れるネット広告社の進藤さんと共に取材を受けました。

記事コンテンツを活用した独自の販促支援サービスを提案し急成長しているアドバリュー(本社東京都、末松謙治社長)は、ネット通販のコンサルティングなどを手掛ける、売れるネット広告社(本社福岡県、加藤公一レオ社長)の販促ツールを積極的に活用している。クライアントの売り上げを最大化するためだ。売れるネット広告社もアドバリューの能力を認め、自社メディアのプロモーションを任せたり、クライアントを紹介したりしている。ネット広告業界で飛ぶ鳥を落とす勢いのアドバリュー取締役の澤登陽吉氏、売れるネット広告社の進藤聡太氏に両社の協力体制やネット集客の最新状況を聞いた。

続きはこちら→https://goo.gl/RY6NKx

こちらでご紹介いただいている通りですが、記事ページを使った出稿は非常に効率良く獲得を増やすことができます。実際、こちらの記事「通販で月間1万件の新規顧客を獲得できた5つのツール」で、実績のキャプチャを出した通り、去年の7月時点で月間1万件以上の新規獲得しているクライアントは何社もいますし、2017年の今では月間4万件以上新規顧客を獲得しているクライアントもいます(しかも、初回から定期購入です。)

ですが、記事にすれば売れるというわけではなく、結局エンドユーザーが考えていることをちゃんと汲み取った良いサービスを作ることが最も大事なことだなぁと、最近は特に思います。

そんな良いサービスをちゃんと伝えるために僕らがいます。もし「良いサービスだけど、競合と差別化がしづらい」という場合はオファー設計やパブリシティを活用して独自性を作ることもできます。

詳しくはこちら↓

たった1本の広告で、爆発的にファンを増やし、数億の売り上げをサクッと作る方法

なので、良いサービスを持つクライアントさんはご連絡下さい。

手いっぱいではあるものの、最近、新メンバーが増えて急成長しているので、今ならガツガツ獲得を伸ばしてくれると思います。

入社1か月半で、月間広告予算を3000万伸ばしました。

ざっくりですが、クライアントは売上で6000万~7000万くらい伸びて、利益で2000万くらいは残るでしょう。

世の中に役立つ人が育つのはいいもんです。

お問い合わせはこちらからお願いします。

 

※2017年12月6日追記

事例としてダイレクト出版に取材頂きました!

ダイレクト出版とは、神田昌典さん他著名な方々と提携して事業を行っている会社です。またこの件はブログでも書きます。


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