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田村司

日常

広告マンの前に一人の男だろうが!!

僕の口癖です。

よく部下に喝を入れるとき使います。

「男としてかっこよく生きろ!」

「男として筋を通せ!」

「男として毎月目標の200%達成をしろ!」とか(笑)

 

まあ、都合のいい言葉になっているときもあります。

 

今回は、僕が思うこの「男」というテーマについて語りたいと思います。

寒くなってきたこの時期に、ぴったりの暑苦しさを皆さんに届けていきますね🔥

 

と、その前に少し僕の過去話に1分だけ付き合ってください(笑)

 

今でこそ部署を統括し、男気フェロモン全開で部下を導く立場の僕ですが

実は、中学生ぐらいまで地味で目立たない人間だったんです。

というか「目立ちたくない。」「周りの人に合わせていればいい。」「帰って少年ジャンプを読みたい。」

そんなことばっかり思ってましたね。

 

顔は濃いのに地味キャラだったんです。

ホントはしまっておきたい過去なんですが。

中学校の同級生と再会したときに、当時の面影が全く感じられないほどの変貌ぶりで

「本当に田村くんなの?」って95%の確率で言われるぐらいです。

 

うちの社歴の若いメンバーが読んだら、びっくりするんだろうな^^;

 

ですが、そんな僕も

逆に高校から「男としてかっこよく生きたい。」と思うようになりました。

 

理由は簡単です。

茨城県のレディには、男気溢れたかっこいいヤンキーがモテるから(笑)

 

浅はかな理由ですが、そこからは男として自分を磨く努力をしましたね。

 

そして自衛隊に入った理由の一つも本物の男になるためです。

 

そんな過去を経て、今の僕が考える本物の男の定義は3つです。

 

・子供や奥さん、会社の部下や恋人を、どんな状況化でも守れる大きい背中を持っている人。

・辛くとも目を背けることなく、倒れても何度も立ち上がり命がけで戦い続けられる人。

・人のために本気で笑い、本気で怒り、本気で悲しむことのできる愛のある人。

 

仁義を通し、己の信念を曲げず、愛を重んじる人間。

 

これが僕の考える男としてかっこよく生きることです。

 

仕事で例えるなら、

・取引先から予算を預かったら仁義を通し、成果を出し続ける。

・厳しい状況化でも信念を曲げずに、やり続けて成果を出し続ける。

・取引先の商品やサービスを本気で愛し、成果を出し続ける。

(ちなみに僕は、取引先の化粧品やサプリメントを1年以上愛用しています。)

 

そんな男気溢れる広告マンを増やしていくことも僕の仕事です。

 

 

もし、今回僕が書いた男の3大主義に共感していただき

「自分を変えたい」とか、「男としてかっこよく生きたい」など

思っている方がいたら是非弊社に来てほしいと思います。

 

なぜなら、この3つの定義が完成された理由は

この会社にある社是、社訓を心に刻み込み戦い続けてきたからです。

 

 

つまり本物の男とは、この社是、社訓を作り上げ、弊社の代表取締役である田中 秀明なのです。

 

田中の男気は半端ないです。シビれます!!

 

現在、株式会社アドバリューは同じく代表取締役の末松、取締役の澤登を筆頭に

業績も男としても益々勢いを増しています。

 

そんな弊社では同じ目標に向かって戦える仲間を探しています。

本物の男になりたい方は、ぜひ問い合わせてみてください♪

あ、女性も大歓迎です(笑)

 

では。次回の記事で

またお会いしましょう!


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