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大谷篤史

日常

6人繋がればみんなと知り合い!?スモールワールドの事実

大好きな、マーベルヒーローのフィギュアを棚が小さく

3体も飾れなくてなって困っている営業部の大谷です!

 

最近ふと、自分の自己紹介に書いた事を思い出しました。 

「3つのリッチを手に入れたい」
そんな事を書いていました。さてさて、あれから3年と少しが立ち

今の進捗はいかがかと、、、

 

んー、正直まだまだ足りてない。特にフレンドリッチ。

 

でも、フレンドリッチ(たくさんの人脈を作る事)って意外と簡単なのかもしれません。

 

「六次の隔たり」という言葉は知っていますか?

 

とっても簡単に言うと、

大谷の知り合い(①)の、知り合い(②)の、知り合い(③)の、知り合い(④)の、

知り合い(⑤)の知り合いには、マツコ・デラックスがいてもおかしくないって話。

 

1人につき、44人知り合いがいて、その44人達が1人も被らなかったと仮定すると、

44×44×44×44×44×44=7,256,313,856人となり、地球の総人口70億人を上回るという理論みたいです。

 

実は、2014年8月27日放送分の「水曜日のダウンタウン」で、

「数珠つなぎ6人で誰の電話番号にでもたどり着ける説」として六次の隔たりが紹介された時に、番組内では例として、道ゆく人にダウンタウンの松本人志の電話番号を知っていそうな友人に電話をかけてもらい、何人で辿り着くかを検証したところ、結果は4人であったという実証結果もあるんです!

【六次の隔たりとは⇒こちら  】

 

勿論、この理論の正当性はないのですが本当に繋がりそうな気がしますよね?

あなたの知り合いを伝って、だれにたどり着けるか是非試してみてください。

 

さて、ここまで読んで頂き「試してみたくなった」方は、

実はコピーライティングの魔法にかかってます。

最初のセンテンスで、興味を引き付け 「なに?なんで?」という気持ち

理論を語り、納得させる 「なるほどね」という気持ち

実証結果で、確信させる 「そうなんだ!」という気持ち

 

相手をどうしても説得したい時!

相手にうまく説明が伝わらない時!

 

この方法がとっても役に立つんです。

 

売りたい商品のコピーしかり、

クライアント様へのトークしかり!

 

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では、今回はこの辺で!


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