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澤登陽吉

日常

成功事例としてダイレクト出版に取材頂きました。

こんにちは、澤登です。

突然ですが、ダイレクト出版って会社をご存知ですか?

神田昌典さん(『GQ JAPAN』(2007年11月号)では、「日本のトップマーケター」に選出。2012年、アマゾン年間ビジネス書売上ランキング第1位。)

エベンペーガン(世界No.1コーチと呼ばれるアンソニー・ロビンズにインタビューを依頼されたり、ヴァージングループの創始者であるリチャード・ブランソンとチャリティーイベントで対談したり、ダライ・ラマやF.W.デルクラーク(元南アフリカ大統領)らと共に、賢者の一人として講義を行ったりもしている。)

フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社(「7つの習慣」をベースとしたセミナー・研修を展開している企業)

などなど・・・要は超有名なクライアントコンテンツを代理販売している会社です。

 

最近だと、リッチシェフレンの「ラピッドラーニング」。

取締役の寺本隆裕さんが書かれた「WEBセールスコピーの法則」がWEB広告で回っているので見たことある方は多いはず。

 

そんな会社になぜ取材頂いたのか?

実は、うちのコピーライティングスキルの根っこにあるものが、ダイレクト出版のコンテンツだからです。

 

5年前くらいに初めて「WEBセールスコピーの法則」と「12週間コピーライティング養成講座」を購入してから、僕の人生は激変しました。

で、その内容を取材頂きました。

その動画がこちら↓

※クリックするとダイレクト出版のサイトに飛びます

 

ざっくり言うと

①入社時年商20億だったのが売上激減。潰れそうになる。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

②セールスライティングに出会った月に2000万売り上げる。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

③今は全社的にセールスライティングに取り組んでいる。

(グループ連結で去年の年商78億くらい。今期は100億超え予定)

って感じです。

 

実際、うちの会社のライター部と営業推進部については特にコピーライティングに注力して教育をしています。

本や教材での独学がメインですが、1人あたり月間30本くらいは新規のランディングページを書きます。

わかる人はわかると思うんですが、気が狂うほどの本数です。1本4時間~5時間で大量に書きまくって配信してヒートマップ見て修正かけての繰り返しです。新規で30本書いて修正原稿は60本くらい。

そうやって学ぶこと最短1年~2年くらいたつと、やっとそれなりの原稿が書けるようになります。それと同時進行でマーケティングも学ぶし、ある程度たてば組織をどうやって作ればいいのか?についても学びます。そうなると、動画で話しているようにうちの社是に基づいて、各自が自分の夢を叶える力が付くんじゃないかなーと思います。

そんなアドバリューに興味がある方!いませんか?

そんなセールスライティングゴリゴリやっているアドバリューに興味がある人!今なら、僕が原稿のレビューをします!

どれだけ独学でセールスライティングを学ぼうと思っても、結果フィードバックや、論理構成などなどを指摘してくれる人がいなければ、成長スピードは遅くなるでしょう。

ですが、僕がレビューをすれば、独学の数倍の速さで成長できることを約束します。

実際、最近入社したメンバーは入社半年もせずに月間500万くらいは売り上げるようになりました。

あと数か月もすれば5000万くらいは売り上げるようになるでしょう。

「将来安定するためにも自分の能力を伸ばすために時間を投資して成長しまくりたい!」そんな人!一度話しましょう!

理想はこんな感じの人です。

・年齢は25歳以下

・週6日・1日12時間は自分の意志で働けるくらいのワーカーホリック(強制は一切しませんが、そもそもできないなら来ないほうが良いです。)

・それを最低でも2年は継続できること

・素直で謙虚で学び続けることが出来る人。

・過去に何かで成功したり、努力した経験がある人(高校時代インターハイ出たとか)

こんな人いたら、ぜひ来てください。

こんな人知っていたら、ぜひ紹介してください。

求人ページを見て面白そう!と思ったらぜひ一緒に仕事をしましょう!

→求人ページはこちら

 

追伸…

さっきの動画を見るとセールスライティングだけできればスゴイ!みたいに見えますが、正直セールスライティングを極めても今の売り上げを出すことは難しいです。

というのも、セールスライティングはとても重要なスキルですが、それ以上に関連部署の協力が必要だからです。

セールスライティングは重要なスキルだけど、それだけじゃうまくいかないってことです。

 

逆に言うと、チームを組めればやれることは無限に広がります。

それに、同じように頑張れる仲間と切磋琢磨するほうが圧倒的に成長するし、楽しいですよ。

→求人ページはこちら


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