昨日まで売れていたものが急に売れなくなる。
こんな経験ありませんか?
時代の流れが早いうえに、多様化が進み購買衝動も
単調ではなく複雑化しています。

だからこそ我々は、MarketDirectorとして
常に時代の「売れるモノ」を見つけ出し、
先駆者として勝利をつかみ取ります。

先にお話しておきます。
我々はコンサル料は一切頂きません。
その代わり、売上が上がったら広告費をください。

これが我々の求めるWINWINです。

マーケティングの手法も
時代とともに常に変化を続けています。

だからこそ我々は、常に市場の最前線で
「新しい売れるモノ」を見続け、実践し続けています。

買い手よりも売り手が増加し、売り方も多様化する時代。

情報社会の中で、どこに差別化を置くのか?

ここで重要になるのが、
セグメントとターゲティングです。

なぜか?

最低限のリスクで利益を最大化できるためです。

セグメントにより市場を区切り、最も勝率の高いところにピンポイントターゲティングを行います。

マーケットを細分化し、競合との差別化を図り
ブルーオーシャンを生み出します。

情報社会だからこそ、アイディアを生み出すよりも
既存のアイディアをかけ合わせ、
新しい価値を生み出すほうが効果的なのです。